きのう、ドライフルーツを販売している、
いつもの店の近くを通ったけど、
またまた、
なんとか買わずに通り過ぎた・・・・。


ふぅ~っ・・・。
でもこうやって、意識しているうちは、
まだダメなんだろうな・・・。
飲まないのを我慢したり、
吸うのを我慢している、
アルコール依存症やニコチン依存症の人と同じだ・・・・。


それに、
完全に糖分もやめてるわけじゃないしな・・。
なんとなく食べる個数が
減ったような感覚はあるが(これも「たまたま」?)、
それでも、全く食べてないわけじゃないから、

完全に脱皮できたってんでもないし・・・。


ありゃ。
これじゃ「むりやり褒める」じゃないなぁ。


やっぱり、すぐ卑下しちゃうんだねぇ・・・^^;
自己肯定感が低いからか・・・。



2015.06.25 対人恐怖
昨日の外出。
とても疲れた。


某洋品店でインナーを二枚買った時に、
レジの人がお釣りを私に渡しながら、
「ありがとうございました」と言ったと思ったら、
つられたのか私も「ありがとうございました」


・・・・・何故???(汗)
何故「ありがとうございました」と私が言う????



そして皮膚科にて。
待合室には私を含めて二人だけ。
その人が何故か、
自分の視界に入ってきてしまってメンタル的にとても疲れる。


被害妄想。
視線恐怖。

言い方に語弊があって申し訳ないが、
自分が斜視になってしまっているような気さえする。



皮膚科の入っているビルの一階の調剤薬局。
呼ばれるまで10~15分くらいかかっただろうか。
その間、持参した本を読んでいた。

ソファーには7~8人の人がいたが、
私の斜め前に、
ベビーカー&お母さん&赤ちゃん。

赤ちゃんが何故か、こっちをジーッ…と見ている。

”見ている” 
というのは、
実際に私が赤ちゃんを見たのではなく、
私の視界に入ってくる赤ちゃんが、
こちらを見ていると、「なんとなく」感じる。
(「感じる」だけなので、
実際に見ているかどうかの確認はしてない)



某大型スーパーにて買い物。
そこ以外でも色々と買い物。

チャリンコだったが、とても疲れた。
いや、チャリンコだろうと徒歩だろうと、
私は疲れるので変わりがない。


私は、いつまで疲れてるんだろう?
死ぬまで、このまま毎日疲れっぱなしなんだろうか。


そんなことを、きのう、
出先でふと考えてしまった。








かなり昔から、買い物でお釣りをもらう時に、
「すみません」と言ってしまうクセがついてしまっている。

今も殆ど変らない。

それはどこのお店でもそう。
他人と、出会いがしらにちょっとぶつかりそうになった時でも
「すみません」。

とにかく、なんというか、
自分が悪くないかもしれないのに「すみません」と言うのが、
私の場合、非常に多い…と思う(「思う」というのは、
無意識に言っている場合もあるかもしれないので)。


本当は謝りたくなんかないんだろうね、たぶん。


店員に「すみません」という癖を治したいが、
難しそう・・・(´д`;)




朝メシ ⇒  皿洗い ⇒ きのうフローリングに零して重曹かけて、

そのままにしてた家庭用油差しの処理方法をググる ⇒ 処理

⇒ 四角い所を丸く掃く(汗) ⇒ 重曹25kgを密林から注文  ← 今ココ

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なんだかんだで、またPCの前に座っている(汗)。


そして、母親の言動で、
思い出したことがあるから、書き留めておく。
(夫には、今年に入ってから話したことがある)



私も無意識のうちに、
”母親を言い負かしたい”
という意識があったからかもしれないが、
こういう風に、
”他者が失敗したら、指摘したり、突っつく” という言動は、
父も母も姉も私も夫も、みんなそう。


稀に母が料理中に、味噌汁やオカズに、
髪の毛を誤って入れてしまうことはあった。
頭にスカーフでも巻いてなければ、
起きうることかもしれない。
スカーフを巻いていたって、
髪の毛が肩に乗っていれば知らぬ間に入ることもあるだろう。


…というか、
母の髪の毛かどうかも本当はわからないのだ。
自分の髪の毛だった可能性だってゼロではない。


それに、髪の毛が入っていたのは頻繁ではなくて、
回数的にも少なかった。


しかし食事中の私はいつもこんな感じだった。


私 「髪の毛はいってるよ・・・」

母 「あらそう?ごめんなさい。ちゃんとしてるんだけど」


母は必ず、
「ごめんなさい」の後に「言い訳」を入れた。
「ごめんなさい」だけで終わった試しがない。


髪の毛が入っていても、そのまま流して、
本人に言わないようにしていれば、
私も不快な想いをすることもないし、
母も、言い訳したり、
私と競うようなことをしなくていいのだと思う。


なのに実家での私は、
髪の毛が料理に入っていた時は必ず母に指摘していた。


やはりACは、
人のミスが「エサ」になるんだね・・・・。







2015.06.25 思いやりなし
先日、専門学校時代のクラスメイトに関する愚痴をブログで書いて、
その日のうちに、
その「寄せ集めグループ」の中の一人に
メールを送った。


私が、唯一、
このグループの中で現在も親交がある人間だ。
(「寄せ集め」なのに?
すんごく失礼だよね、この発言・・・)


…とは言っても、
頻繁に会っているわけでもなく、
メールのやり取りも一年に一回くらいしかしないし、
多分もう30年くらい会っていないと思う。


「◎◎と◇◇と3人でデパートへ買い物に行った時、
◎◎の子供を私は押し付けられて、
残る二人が買い物に行ってしまった」


・・・などと、その子にメールで送ってしまった。


私は、あの子に、
こんなメールを送って、何をしたかったのだろう???
「お久しぶり!」と書いておいて、
こんな、他者二名の悪口の話をメールで送って、
あの子に何をしてほしかったんだろう??


「そんなことがあったんだね・・・」
とかなんとか、同情して欲しかったのか????


・・・というか、自分に置き換えてみて、
もし、お久しぶりの人からメールをもらって、
その本文に、
若い頃に遊んだ同じグループだった二名の悪口が書かれてあったら、
自分だったらどう思うか?



メールを送った後、
あの子からの返事がすぐに来なかったことで、
突然に不安になった。
自分が冒したことの反省をするでもなく、
「返事が来ない」ということだけに着目。


”もしかしたらメールを読んで怒ったのかもしれない…”
”もしかしたら例の二名に告げ口しちゃうかもしれない…”
”もしかしたら”
”もしかしたら”
”もしかしたら”



一日中、そんなことを考えていたわけじゃないが、
不安になったことは本当だった。


きのうは皮膚科に行ったり、
帰宅したらDIYでランプシェードを2~3時間作っていたり、
色々とやることがあって、PCを開いていなかった。


さっきメールを読み込んだら、あの子から返事が来ていた。
”返事が来てる。よかった…”
と物凄く安心した。


そして、その返事の中で、
私が悪口を書いたことについて彼女は追及するわけでもなく、
”三人で出かけたことがあったんだね”
と軽く流してくれていた。


もし、こういう子じゃなかったら、
私はどうしていたんだよ・・・。


ああいう短絡的なところが、
私は、うちの父親そっくりだ。
そして他者をゴミ箱扱いするところも、
親とそっくりだ。


さっき返事を書いて送ったが、また言い訳。
ACを理由にして。
「変なメールを送ってごめんね。実は…」
みたいな感じで。
「親の育て方が原因のアダルトチルドレンだった、うんちゃらかんちゃら」などと。



私は、
アダルトチルドレン」という言葉を出せば、
なんでも許されると思ってんの?


他者をなんだと思ってんの?